mp生涯の副業0号店
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近い将来、「釜ヶ崎でソーシャル・ビジネスをしていきたいなぁ」という思いがあり、その際役に立てばと考えてこの4月からは社会福祉士の資格を取りに「学校さ、いくぞ~!!」と準備しておりましたが、残念、今年は見送ることになってしまいました。
実は現在の勤め先でいろいろと不具合があり、当座安定するまでは、仕事と勉学の両立は難しいと考えたためです。
それでも実務経験が認められて、スクリーングや実習が免除されれば、正直自信はあったのですが、NPO法人ではねぇ…。厳しいわ~国の制度…(涙)。
きっと来年こそは学校へ行きます!そのためには仕事をがんばるべし。
ソーシャル・ビジネスについては、まったく財源がないので困ったものです。しかし、お金は大事だけどそれ以上に大切なのは地域における必要性です。アルコールや薬物だけではない自助組織、当事者研究、貧しい者の視点に立った学習の機会、インターネット放送を利用した当事者のアピールと地域おこし…+カレーのようなSBをめざします。
ちなみに普段使いのカレーではよくSBのカレー粉を使用しています。以前サラリーマンをしていた時、ヱスビーの社員さんが、いくつかのカレーの中からヱスビーの粉を使用しているものを食べ分けていたのに感動したことを思い出します(おっと脱線!)
ようよう春らしくなってまいりました。来し方行く末をゆっくり考えてみたいですねぇ。
実は現在の勤め先でいろいろと不具合があり、当座安定するまでは、仕事と勉学の両立は難しいと考えたためです。
それでも実務経験が認められて、スクリーングや実習が免除されれば、正直自信はあったのですが、NPO法人ではねぇ…。厳しいわ~国の制度…(涙)。
きっと来年こそは学校へ行きます!そのためには仕事をがんばるべし。
ソーシャル・ビジネスについては、まったく財源がないので困ったものです。しかし、お金は大事だけどそれ以上に大切なのは地域における必要性です。アルコールや薬物だけではない自助組織、当事者研究、貧しい者の視点に立った学習の機会、インターネット放送を利用した当事者のアピールと地域おこし…+カレーのようなSBをめざします。
ちなみに普段使いのカレーではよくSBのカレー粉を使用しています。以前サラリーマンをしていた時、ヱスビーの社員さんが、いくつかのカレーの中からヱスビーの粉を使用しているものを食べ分けていたのに感動したことを思い出します(おっと脱線!)
ようよう春らしくなってまいりました。来し方行く末をゆっくり考えてみたいですねぇ。
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施術が終了しますと、病棟に運ばれるわけですが、ベッドで移動というのは、なにやら落ち着かないものですね。天井しか見えませんし、看護士さんの声だけ聞こえますし、首を回してあたりを見回して、他の人と目が合うと罰が悪そうな…。
しばらく胸腔に通した管に機械で圧力をかけてもらいます。圧力をかけているのか、減圧しているのか、原理はわからないわけですけど。
圧力の機械と肺の間にはドレナージセット(?)みたいなケースがあって、これで医師や看護士さんが、肺の様子をチェックされます。胸水もここに溜まります。
手洗いの際は、機械とケースの間の管を抜いて、ケースを持って行きます。圧力の機械とは2日目ぐらいで離れることができましたが、このケースとのつき合いは続きます。小さなカバンぐらいのケースだから初めたいして面倒ではないだろうと思いましたが、意外とわずらわしいものですね。ちょっとした移動や体を動かす際にも「あ、ケースと管があるからこちらからでは無理や」とやり直しになります。リュックサックのようにケースを担げるよう医療機器メーカーが考えてくれないかなぁ…と思ったりしました。
ちょこっと管が入っているだけなのですが、ほんの少し体を動かすだけでも何かの弾みで痛みがひどくなります。「ぐっと痛みを堪えて、かっこよく!」とは思うのですが、堪えきれず「いででで~」と呻くことしきり。同室の方、ごめんなさい。
そんなことで、寝返りもできませんから、わずか1日で背中や腰の血行が悪くなってきます。こうして、ジョクソウができたりするのだなぁと想像できちゃいます。
夕食が届きました。ベッドでいただくわけですが、痛みがあると咀嚼もスムーズにはいかない感じです。体をうまく動かせませんので、食事の盆も遠い方は見えなくなります。当てずっぽうで箸を入れてみたり、皿を置くのでも投げるような感じになったりしました。身長によって、手すりに差し渡す簡易の台とベッドの高さが合わなかったりして、単純な動作でも難しくなるのですね。
今まで仕事で、入院された方のお見舞いにはよく行っておりました。食事の際に食べづらそうにしているのを見て、「まだまだ体調がすぐれないんだろうな…」と考えていましたが、今回の入院の経験で、「なるほど、こういうところがちょっと苦しいのかな?」と具体的に想像する材料を少しいただくことができました。これだけでも入院の価値はあったかなぁ…と思っています。
しばらく胸腔に通した管に機械で圧力をかけてもらいます。圧力をかけているのか、減圧しているのか、原理はわからないわけですけど。
圧力の機械と肺の間にはドレナージセット(?)みたいなケースがあって、これで医師や看護士さんが、肺の様子をチェックされます。胸水もここに溜まります。
手洗いの際は、機械とケースの間の管を抜いて、ケースを持って行きます。圧力の機械とは2日目ぐらいで離れることができましたが、このケースとのつき合いは続きます。小さなカバンぐらいのケースだから初めたいして面倒ではないだろうと思いましたが、意外とわずらわしいものですね。ちょっとした移動や体を動かす際にも「あ、ケースと管があるからこちらからでは無理や」とやり直しになります。リュックサックのようにケースを担げるよう医療機器メーカーが考えてくれないかなぁ…と思ったりしました。
ちょこっと管が入っているだけなのですが、ほんの少し体を動かすだけでも何かの弾みで痛みがひどくなります。「ぐっと痛みを堪えて、かっこよく!」とは思うのですが、堪えきれず「いででで~」と呻くことしきり。同室の方、ごめんなさい。
そんなことで、寝返りもできませんから、わずか1日で背中や腰の血行が悪くなってきます。こうして、ジョクソウができたりするのだなぁと想像できちゃいます。
夕食が届きました。ベッドでいただくわけですが、痛みがあると咀嚼もスムーズにはいかない感じです。体をうまく動かせませんので、食事の盆も遠い方は見えなくなります。当てずっぽうで箸を入れてみたり、皿を置くのでも投げるような感じになったりしました。身長によって、手すりに差し渡す簡易の台とベッドの高さが合わなかったりして、単純な動作でも難しくなるのですね。
今まで仕事で、入院された方のお見舞いにはよく行っておりました。食事の際に食べづらそうにしているのを見て、「まだまだ体調がすぐれないんだろうな…」と考えていましたが、今回の入院の経験で、「なるほど、こういうところがちょっと苦しいのかな?」と具体的に想像する材料を少しいただくことができました。これだけでも入院の価値はあったかなぁ…と思っています。
肺がなにかの拍子で破れてしまう気胸になり、入院してきました!!
大阪市立大学医学部付属病院で診察を受けると、「すぐ紹介状を書きます」と言われ、東住吉森本病院へ。
こころづもりでは、「入院はまだ先、市大HPなら2週間後ぐらいかな」とたかを括っていたのですが、あれよあれよという間に施術されていました。
さて、通常は、胸の上部に穴を開けて管を入れ、胸腔に溜った空気を抜くわけですが、わたしの場合は、肺ぺしゃんこ度が高いということで、胸部側面から管を入れることになりました。
ベッドに寝ることなく、あぐらをかいて、机に突っ伏して、座ったままの姿勢で手術を受けます。
局部麻酔をして、割り箸1本より少し太いぐらいの穴を切り開いていくわけです。麻酔をしていても痛みはあるわけですが、形容すると心臓を細くて長い針でじんわり突き通されていくようなかんじです。しかし、ほんとにそんなことをされるとそんな形容ではすまないわけですが。
手術は30分ぐらいですむものらしいのですが、15分ぐらいからしびれてきましたよ!手足が。手術をしてもらいながら、しびれをゆるめようといろいろ動かしてはみるのですが、いかんせん、大幅に動かすことは難しい。ついには手術の痛みと拮抗してきましたよ~~
たまたま不運なことに、どうやら私は胸腔までの距離が深かったため(脂肪か!?)、手術時間が15分オーバーになったため、しびれの痛みと挟撃され、術中にさっと血が流れたぬくもりをわき腹に感じたときは、一瞬気が遠くなってしまいました。
それにしても心電図というのは面白いですなぁ。痛みを感じたときや、心に動揺があった時は、すぐ動きますね。
手術が終わったことを知らされた時は、手足を伸ばして、移動用のベッドに横に慣れたのがめっちゃ助かりましたわ。
研修医さんがはじめにやってみて、とどめは救急のドクターにしていただいたのですが、「うむうむ、若い研修医さん、がんばれよ~」と私は何もしてませんが、ちょっと得心しました。
大阪市立大学医学部付属病院で診察を受けると、「すぐ紹介状を書きます」と言われ、東住吉森本病院へ。
こころづもりでは、「入院はまだ先、市大HPなら2週間後ぐらいかな」とたかを括っていたのですが、あれよあれよという間に施術されていました。
さて、通常は、胸の上部に穴を開けて管を入れ、胸腔に溜った空気を抜くわけですが、わたしの場合は、肺ぺしゃんこ度が高いということで、胸部側面から管を入れることになりました。
ベッドに寝ることなく、あぐらをかいて、机に突っ伏して、座ったままの姿勢で手術を受けます。
局部麻酔をして、割り箸1本より少し太いぐらいの穴を切り開いていくわけです。麻酔をしていても痛みはあるわけですが、形容すると心臓を細くて長い針でじんわり突き通されていくようなかんじです。しかし、ほんとにそんなことをされるとそんな形容ではすまないわけですが。
手術は30分ぐらいですむものらしいのですが、15分ぐらいからしびれてきましたよ!手足が。手術をしてもらいながら、しびれをゆるめようといろいろ動かしてはみるのですが、いかんせん、大幅に動かすことは難しい。ついには手術の痛みと拮抗してきましたよ~~
たまたま不運なことに、どうやら私は胸腔までの距離が深かったため(脂肪か!?)、手術時間が15分オーバーになったため、しびれの痛みと挟撃され、術中にさっと血が流れたぬくもりをわき腹に感じたときは、一瞬気が遠くなってしまいました。
それにしても心電図というのは面白いですなぁ。痛みを感じたときや、心に動揺があった時は、すぐ動きますね。
手術が終わったことを知らされた時は、手足を伸ばして、移動用のベッドに横に慣れたのがめっちゃ助かりましたわ。
研修医さんがはじめにやってみて、とどめは救急のドクターにしていただいたのですが、「うむうむ、若い研修医さん、がんばれよ~」と私は何もしてませんが、ちょっと得心しました。
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カレー、それは、生命とのシュピール。
7月16日(土)は、第二回社会的起業コンテンツ修練、甘口カレー対決でございます。
ば~ん!甘口カレー対決、暫定ルールを公開します。
ば~ん!甘口カレー対決、暫定ルールを公開します。
カレー対決参加者は17時から店にエントリーできます。
今回の対決参加者は、カレクックさん、ヒデさん、Odot亭mappyさん、そして前回の勝者Zuboranasakaneさん。
お客さま入店時に今回イベントの主旨を伝え、採点用紙とペンを渡します。
採点項目は「味」「見た目」「ユニークさ」「商品性」「総合(好み)」各5段階評価。
合計得点が多いカレーが勝者となります。
対決参加者はカウンターに各自のカレーを準備してならび(仕切りはないが、ブースのごとく)、お客さまにはそれぞれ皿を持っていただき、ブースを回っていただきます。
19時から、カレーの提供スタートです。それまでは、飲み物と副菜でフリーな時間です。
当日の司会進行およびジャッジメントはZero-Ichiさんにお願いいたします。
そのため、対決参加者はカセットコンロ、ホットプレートなど必要な器具を準備お願いします。
電源が不確実ですので加熱用の器具は、カセットコンロの方がベターかもしれません。
ごはんは、縁膳閣の方で準備しておきます。
副菜は、奥のテーブル等におき、カレーと合わせて食べられるようにします。
1時間程度で状況を見て、カレー採点を〆切り、採点用紙を回収します。
結果発表!
採点終了後、カレー対決参加者にはレシピを公開していただきます。そのため、A3の紙で印刷、もしくはマジック書きなどで、お客様に見えやすいレシピ(ボード)をご準備ください。
公開されたレシピをもとに、起業に向けた意見交換を行ないます。
また次回対決参加者を募集します。
当日はUSTREAMにてインターネット中継いたします。USTREAM担当になっていただける方急募です。
当日参加者の方で、提案、質問等ある方は、ぜひ下の Comment よりお寄せいただけましたら、幸いです。
当日参加者の方で、提案、質問等ある方は、ぜひ下の Comment よりお寄せいただけましたら、幸いです。
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mappy
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57
性別:
男性
誕生日:
1968/11/28
職業:
相談員
趣味:
読書
自己紹介:
貧しさをわかちあう時代だと思って、そのための方法を模索中。のんびりするぜ!
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